ホームページの制作・更新公開まで1〜2週間

会社のホームページを、
1〜2週間で作り直す。

事業の内容・採用・問い合わせまで、見た人に伝わるサイトに作り直します。公開後の文章や写真の更新も、毎月お引き受けします。今のサーバー・ドメイン・メールは、そのまま使えます。

1〜2週間公開までの目安
3万円初期費用(税別)
月1万円更新・サポート(税別)
作り直したホームページのパソコンの画面(デザイン型)
同じホームページのスマホの画面

よくある課題点

取引先も、応募を考えている人も、まずホームページを見ます。こんな状態になっていませんか。

  1. 1
    ホームページの改修に手が回らない日々の仕事が優先で、何年も前の情報のまま。
  2. 2
    今の事業内容が載っていない新しい製品や、対応できるようになった仕事が伝わっていない。
  3. 3
    スマホで見ると、文字が小さくて読めない問い合わせ先を探す前に、閉じられてしまう。
  4. 4
    採用ページの情報が足りない仕事内容・給与・働く人の様子が分からず、応募につながらない。
  5. 5
    WordPress の更新を止めたままプラグインの脆弱性を突かれ、改ざん・乗っ取りにあう心配がある。
よくある会社のホームページの例(製造業)
よくある会社のホームページの例(製造業)

改修前と改修後

製造業の会社を例に、SITE/DAYS で作り直すと、どこが変わるかをお見せします。

改修前

改修前のパソコンの画面
改修前のスマホの画面。文字が小さく、拡大しないと読めない
  1. 1何を頼める会社か、すぐに分からない
  2. 2問い合わせ先が小さく、ボタンもない
  3. 3スマホだと文字が小さくて読めない
  4. 4採用の情報がほとんど載っていない

改修後

改修後のパソコンの画面(企業型)
改修後のスマホの画面
  1. 1最初の画面で、頼める仕事が分かる
  2. 2相談ボタンを最初の画面に置く
  3. 3スマホでも拡大せずに読める
  4. 4採用ページに職種と仕事内容を載せる

選べる2つのデザイン

同じ内容で、「企業型」と「デザイン型」の2案をお見せします。気に入った方で仕上げます。

企業型のデザイン(パソコン)
企業型のデザイン(スマホ)

企業型

白を基調に、事業内容・製作例・会社情報をきちんと並べます。取引先に、頼める仕事と信頼感を伝えたい会社に向いています。

デザイン型のデザイン(パソコン)
デザイン型のデザイン(スマホ)

デザイン型

写真を大きく使い、仕事の格好よさを見せます。採用に力を入れたい会社や、会社の印象を変えたい会社に向いています。

ホームページを直すと変わること

問い合わせと採用だけではありません。取引先からの信用、電話の対応、検索、セキュリティまで変わります。

信用

取引先に信用される

更新が止まったサイトを見ると「取引しようと思わない」経営者は32.6%。約半数が「営業しているか不安になる」と答えています(プラスト調べ)。

問い合わせ

見積もりの相談が来る

何を頼めるか、どこから相談できるかが最初の画面で分かるので、迷っていた人が問い合わせまで進みます。

採用

応募が増える

転職者の90.3%が、応募前に会社の採用サイトを見ています(カケハシスカイ調べ)。仕事内容・給与・働く人の写真を載せます。

採用の費用

紹介会社への支払いが減る

紹介会社を通すと、手数料は年収の30〜35%。自社サイトからの応募で1人採れれば、その分がまるごと浮きます。

検索

検索・AI検索で見つかる

「地域名+業種」で探す人や、ChatGPT・Google の AI に相談する人に、御社の事業内容が読まれる作りにします。

手間

同じ質問の電話が減る

対応エリア・納期の目安・よくある質問を載せておけば、電話やメールで同じ説明を何度もしなくて済みます。

営業

商談・展示会で見せられる

名刺やチラシの QR コードから、最新の製作例を見せられます。会社案内のパンフレットを刷り直す必要もありません。

安全

乗っ取り・改ざんの心配が減る

WordPress の脆弱性は2025年だけで11,334件(Patchstack 調べ)。SITE/DAYS は WordPress を使わずに作ります。

WordPress の脆弱性

更新が止まった WordPress のサイトは、改ざんや乗っ取りの標的になります。

2025年に見つかった WordPress の脆弱性11,334件

前の年より42%増えています(Patchstack 調べ)。

  • プラグインの脆弱性91%
  • 公表の時点で、修正版がなかったもの46%
  • 深刻度が高いもの1,966件

WordPress で作ったサイト

  • 本体・テーマ・プラグインの更新を、ずっと続ける必要がある
  • 更新が止まると、ログイン画面やプラグインの穴を狙われる
  • 更新したら表示が崩れた、ということも起きる

SITE/DAYS で作ったサイト

  • WordPress を使わず、ページそのもの(HTML)で作る
  • 更新するプラグインも、狙われるログイン画面もない
  • 文章や写真の更新は、UTNOA が代わりに行う

SEO・AI検索への対応

Google で探す人にも、ChatGPT や Google の AI に聞く人にも、御社の事業内容が読まれる作りにします。

事業内容を、文字で書く

対応できる仕事・材質・数量・対応エリアを、画像ではなく文章で載せます。検索エンジンも AI も、文字から会社を読み取ります。

ページごとに、題名と説明文を付ける

検索結果に出る題名と説明文を、ページごとに設定します。「地域名+業種」で探す人に、何の会社かが伝わります。

会社の情報を、同じ書き方でそろえる

社名・所在地・電話番号・営業時間を、サイト全体で同じ書き方にします。AI が会社を取り違えにくくなります。

公開したことを、Google に知らせる

サイトの地図(サイトマップ)を用意し、新しいページを Google に知らせます。スマホ表示と表示の速さも確認します。

特別な裏技ではなく、Google が公式に勧めている基本を、公開の時点ですべて入れます。

制作会社との比較

制作会社に頼むと、平均で約96万円・公開まで1〜3か月(Web幹事調べ)。SITE/DAYS は初回3か月の合計6万円、公開まで1〜2週間です。

一般的な制作会社SITE/DAYS
初期費用平均 約96万円(中央値 50万円)3万円
公開まで1〜3か月1〜2週間
公開後の月額保守費 月5,000〜1万円程度月1万円。文章・写真の更新は回数の制限なし
最初の3か月の支払い初期費用(平均 約96万円)+保守費合計6万円

費用対効果

問い合わせが増えて3件に1件が受注になれば、どの業種でも最初の3か月で費用6万円を上回ります。

業種ごとのモデルケース(受注率は3件に1件で計算)

業種今の問い合わせ改修後3か月で増える受注1件の粗利3か月で増える粗利費用6万円を引くと
製造業部品加工・設計製作など月2件月3件1件20万円20万円+14万円
建設・設備工事内装・電気・空調など月3件月4件1件30万円30万円+24万円
士業・コンサル税理士・社労士・研修など月3件月5件2件10万円20万円+14万円
地域のサービス業リフォーム・車の整備など月5件月8件3件5万円15万円+9万円
採用で見た場合自社サイトから1人採れれば、120万〜140万円

年収400万円の人を紹介会社経由で採用したときの手数料(年収の30〜35%)です。自社サイトからの応募で1人採れれば、費用6万円の20倍以上が浮きます。

料金体系

初期費用3万円・月額1万円。最低3か月で、初回3か月の合計は6万円です。

初期費用

30,000円(税別)

制作から公開まで

月額

10,000円/月(税別)

文章・写真・お知らせの更新、サポート

最低契約期間は3か月。初回3か月の合計は60,000円(税別)です。

4か月目からは、更新の期間で月額が決まります。長い期間ほど安くなり、24か月ごとなら月8,000円です。更新しない場合も、作ったサイトはそのまま残ります。

更新の期間月額(税別)3か月ごとと比べて
3か月ごと10,000円―
6か月ごと9,500円月500円安い
12か月ごと9,000円月1,000円安い
24か月ごと8,000円月2,000円安い(24か月で48,000円)

ページ数の多いサイト、予約・決済などの機能、大量のページの移し替えは、別にお見積もりします。サーバー・ドメインの費用は含みません(今の契約をそのまま使います)。

サーバー・メール・契約後の扱い

サーバーとドメインは今の契約のまま。メールもそのまま届き、契約が終わってもサイトは残ります。

サーバー・ドメイン

今の契約のまま使います。入れ替えるのはホームページのファイルだけです。契約の名義も変わりません。

メール

メールの設定には触れません。今のメールアドレスに、これまでどおり届きます。

お問い合わせフォーム

新しいサイトにもフォームを付けます。送られた内容は、今のメールアドレスで受け取れます。

毎月の更新

文章・写真・お知らせ・製作例・求人の追加は、回数の制限なく対応します。新しいページや機能の追加は、先にお見積もりします。

契約が終わったら

作ったサイトは、そのまま残ります。サーバーとドメインの契約だけ、続けてください。

WordPress から切り替える場合

新しいサイトに入れ替えれば、WordPress 本体やプラグインの更新作業はなくなります。

公開までの流れ

載せる文章と写真がそろってから、1〜2週間で公開します。公開後は毎月の更新に移ります。

  1. 今のサイトを確認

    事業内容、残したい情報、今のサーバーを確認します。

  2. 2案をお見せする

    企業型とデザイン型をお見せし、方向を決めていただきます。

  3. 制作して確認

    文章・写真・スマホ表示を仕上げ、画面で確認していただきます。

  4. 公開

    今のサーバーに入れ、表示と問い合わせフォームの動きを確かめます。

  5. 毎月の更新

    変えたい内容をメールで送るだけ。こちらで直して公開します。

ご用意いただくもの: 載せたい文章(箇条書きで大丈夫です)・写真・今のサーバーの管理画面に入るための情報

よくあるご質問

今のサーバーとドメインのまま使えますか?

はい。サーバーとドメインの契約はそのままで、入れ替えるのはホームページのファイルだけです。メールの設定には触れないので、今のメールアドレスにこれまでどおり届きます。

WordPress のサイトでも頼めますか?

はい。今のサイトの内容を確認し、WordPress を使わない形で作り直します。入れ替えたあとは、WordPress 本体やプラグインの更新作業がなくなります。

毎月の更新では、何をしてもらえますか?

文章・写真・お知らせ・製作例・求人の追加や差し替えを、回数の制限なくお引き受けします。変えたい内容をメールで送るだけです。新しいページや機能の追加は、先にお見積もりします。

原稿や写真がなくても頼めますか?

はい。載せたい内容は箇条書きで大丈夫です。今のサイトの内容といただいた箇条書きから文章をつくり、画面で確認していただきます。写真は、今のサイトのものやお手持ちのものを使います。

公開までの期間は、どのくらいですか?

載せる文章と写真、今のサーバーの管理画面に入るための情報がそろってから、1〜2週間が目安です。

契約をやめたら、サイトはどうなりますか?

作ったサイトは、そのまま残ります。サーバーとドメインの契約だけ、続けてください。

料金はいくらですか?

初期費用3万円・月額1万円(税別)で、最低3か月です。初回3か月の合計は6万円です。4か月目からは、更新の期間で月額が決まります。3か月ごと1万円・6か月ごと9,500円・12か月ごと9,000円・24か月ごと8,000円です(税別)。

御社のホームページなら、
どう変わるか。

今のホームページの URL をお送りください。どこをどう変えるかを、画面の案でお見せします。