UTNOA の考え方
課題を解くところで、
終わらせない。
Google Workspace を入れる理由は、会社ごとに違います。UTNOA は、いまの課題を解いたうえで、Google Workspace で仕事がどれだけ前に進むかまで、一緒に考えます。
STEP 1
いまの課題を洗い出す
容量・会社のドメイン・共有の制限・学習されない Gemini。いま困っていることを、使っている画面を見ながら一緒に洗い出して、解決します。
いまの困りごと
ドライブの容量が足りない✓ 解決
会社のドメインのメールにしたい✓ 解決
- 「リンクを知っている全員」をやめたい✓ 解決
学習されない環境で Gemini を使いたい✓ 解決
STEP 2
その先の使い方まで決める
課題を解いたら終わり、にはしません。Gmail やスプレッドシートの画面で使える Gemini、決まった作業を自動にする Workspace Studio で、仕事がどれだけ速く、上手になるかまで決めます。
課題を解いたあと
- 速くGmail の返信を書く
10分→ 6分 - 速く毎朝の未読の確認
5分→ 2分 - 上手に管理表の確認漏れ
見落とす→ 一覧で気づける✓ ✓ ✓
STEP 3
ツールで、毎日続ける
決めた使い方は、ツールで毎日続けます。会社の情報の点検は Workspace Check、社員の毎日は Workspace Assist、チームの仕事は Workspace Board。
毎日の仕事の中で
月火水木金Workspace Check毎月の点検
Workspace Assist社員の毎日
Workspace Boardチームの毎日
一人ひとりに、輝く時間を。Google Workspace で生まれた時間と、上がった仕事の質を、社員一人ひとりが本当に向き合いたい仕事に使えるように。それが UTNOA のミッションです。
UTNOA の製品
Google Workspace だけでは手が届かないところを、
3つの製品で埋めます。
どれも人数の上限なし、Google Workspace 1環境ごとの定額です。
一緒に進める支援
課題を洗い出すところから、
一緒に進めます。
60分以内・オンライン。いまの困りごとと使い方を一緒に確かめ、先に取り組む課題と次の一歩を決めます。契約の義務はありません。
導入・活用の支援
Google Workspace 活用支援
すでに契約しているGoogle Workspaceを、日々の仕事で使い切る。いまの作業を一緒に確認し、設定・自動化・社内への使い方の共有まで支援します。
サービスを見る →導入・活用の支援
生成AI 導入・活用支援
ChatGPT・Claude・Geminiのプラン選びから、社員が実務で使えるまで。社内ルールと仕事に合った使い方を、一緒に決めて実際に試します。
サービスを見る →ホームページの制作・更新
SITE/DAYS
会社のホームページを、1〜2週間で作り直す。公開後の文章・写真・お知らせの更新まで、月額で続けて頼めます。文章・写真などの必要素材が揃ってから制作を開始します。
サービスを見る →無料で使えるツール
HTMLエディタ・LocalVoice
AI が作った資料を画面の上で直せる HTMLエディタと、Mac の中だけで動く音声入力 LocalVoice。支援の現場で生まれたツールを公開しています。
ツールを見る →コラム
Google Workspace の使い方を、
手順と試算つきで。
設定の手順、Gemini の使い方、管理者の点検。どの記事にも、どれだけ時間が減るかの試算を載せています。
Google Workspace のセキュリティの点検を、毎月続ける方法
Gmail で Gemini を仕事に使う6つの方法(返信・資料の照合・タスク・日程調整・引き継ぎ・受信トレイ)
Google Workspace Studio でできること・始め方(開始条件とステップ・会議のメモ・共有ドライブへの移動・上限)
Google ドライブで、ファイルを誰に共有しているか確かめる方法
Google Workspace でタスクをカンバン(ボード)で管理する方法
Google Workspace のプランの選び方(Business Starter・Standard・Plus の違いと料金、選ぶ前に知っておく3つのこと)
事業者情報
UTNOA について
- 屋号
- UTNOA(ウトノア)
- 事業形態
- 個人事業
- 代表者
- 小川 夢桜(おがわ ゆうら)
- 事業内容
- Workspace Assist・Workspace Board・Workspace Check の提供
Google Workspace 活用支援・生成AI 導入・活用支援
SITE/DAYS(ホームページの制作・更新)
いまの課題から、
お聞かせください。
容量・会社のドメイン・共有・AI の使い方。いま困っていることからで大丈夫です。


